横浜市民防災センター

YOKOHAMA DISASTER RISK REDUCTION LEARNING CENTER
 

身を守る方法を体験してきてね

体験施設のご紹介

 
 

災害シアター■ 体験ツアー(1階)でご案内

過去に横浜市を襲った大地震や、今後横浜を襲うことが予想される大地震について、ストーリー仕立ての映像で再現しています。臨場感あふれる演出や、現在の横浜市の風景を使用しており、地震による被害をわかりやすく、知ることができます。

外国語字幕あり
  • ハングル語
  • 英語
  • 中国語(中文簡体)

視覚障害、聴覚障害をお持ちの方向けに、日本語副音声及び日本語字幕もご用意しております。

 

 

地震シミュレーター 体験ツアー(1階)でご案内

地震の体験ができます。震度3から7までの揺れや、東日本大震災や阪神淡路大震災などの過去の地震、戸建住宅や超高層ビルの揺れなど、様々なシチュエーションの揺れが体験できます。車椅子の方も体験可能です。






 
 

減災トレーニングルーム 体験ツアー(2階)でご案内

まずは一般家庭をイメージした部屋に入っていただきます。皆さんには何が起こるかお知らせせずに、音響や映像で演出される地震・火災などの災害を体験していただきます。その災害に対して、あなたは何ができるのか?災害発生から避難までを疑似体験し、身を守る行動を学ぶことができます。







 
 

火災シミュレーター 体験ツアー(2階)でご案内

消火器を使った消火体験と、煙からの避難行動を体験できます。煙体験は体に害のない煙を充満させ、外からも煙や避難の様子を見学できます。

◆煙体験で使用している煙について◆
当館で使用している模擬の煙は食品添加物等で用いられる安全性の高い成分の製品を使用していますが、下記の成分が含まれています。体調のすぐれない方、アレルギー体質の方などでご心配な方は体験をご遠慮いただくか、事前にかかりつけ医にご相談の上、ご体験ください。
【含まれている成分】プロピレングリコール(食品添加用グレード)、トリプロピレングリコール、1,3-ブチレングリコール(化粧品グレード)







 


 

横浜ハザードマップ・ジオマップ

災害が起きた場合に自分の街でどんなことが起こるのか...。地域の特性や、震度・津波による浸水被害・土砂災害などの被害想定を、プロジェクションマッピングを使った地図や、横浜市が提供する地図情報で学ぶことができます。


防災ライブラリー

市の防災・減災に関する最新の取組や、災害に備えるためのヒントなどを、発災前の「備え」から「復興」まで、ご紹介しています。また、119番通報体験や防災クイズのコーナーもあります。







 

 

 

体験プログラムについて

団体でご利用の方(10名程度以上でお申込みの方)には、訓練室、研修室、屋外スペースを活用し、

ご希望に応じた各種のプログラムも実施することができます。

体験プログラムのみのご活用も可能ですので、ご相談ください。

(ご利用日から2週間前までに要予約)

詳しくは↓コチラ↓をごらんください。

体験プログラム一覧

 

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